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Rental Master導入事例 高所作業車レンタルD社様

高所作業車レンタルD社様

高所作業車レンタルを展開するD社。
受注から請求までが連携できるRental Masterを導入。

事務処理の効率化を進めているD社。
受注と請求業務の手間を削減すべく検討。
Kintoneと連携できるレンタルマスターを採用。
受注から請求の業務効率化を実現しました。

高所作業車レンタルD社 導入拠点 本社・営業所1カ所
利用台数 10台
モジュール構成 [貸出管理] [はんばい] [ざいこ] [単品管理]
ハードウェア構成 サーバー Xeon3GHz,16GB Memory,
250GB SSD×2,Windows2022
クライアント Corei5 2GHz,8GB Memory,
150GB ssd,Windows11Pro
プリンター 複合機

導入前の課題

受注と請求業務が二重処理となり手間がかかる

営業が受注した受注伝票をもとに、再度請求システムに手入力していたため、手間とミスが発生していた。受注と請求の連携を検討。

Rental Masterを選択した理由

受注データを取り込める

Kintoneで受注処理したデータを取り込むことが可能。
営業が受注処理したデータを請求に連携できる。


複雑な請求を自動処理

適切な受注処理がされていれば、さまざまな計算方法で自動請求できる。かなり手間が減ると感じた。

Rental Masterでここが良くなった

手間とミスが減った

二重入力が不要となったことで、入力業務にかかる時間が減ったことと、ミスが減った。
その分他の仕事に時間が使えるようになった。

日々の業務メニュー

今後のご要望

イレギュラー対応のシステム化

現在はイレギュラー対応があると、受注と請求を別々に処理している。今後はイレギュラー対応も含めてシステム化しさらに手間とミスを減らしたい。